雑記

SpriteKitではじめる2Dプログラミングで遊ぶ 名古屋名物落ちゲー編

投稿日:2018-07-28 更新日:

僕はプログラミングの勉強をしている。

言語はSwift。

 

なんでこの言語なのかというと、Swift PlaygroundsというiPad専用のSwiftで遊べるアプリがあったからだ。

 

正直何度もプログラミングには挑戦しているんだけど、そのたびに挫折。

今回5回目くらいのプログラミングへの挑戦になる。

 

Swift Playgroundsのおかげで、なんとなくプログラミングとはどんなものなのかわかってきたような気がする。

だいたいこういうときはわかってないんだけど。。

 

プログラミングを勉強し始めて2週間位たったので、そろそろ何かそれっぽい形になるものを作ろうと思い経った。

 

入門書を2冊くらい流し読みして、UdemyでSwiftのアプリ作ってるのを真似して見たりしてた。

 

でもどれやっても全然先が見えない。

形になっても驚きがない。

ラベルとボタンをストーリーボードに貼り付けて、ボタンを押すと食べるに変化が起こるとかやっても全然面白くない。

 

 

どうすれば面白いのか。。

ゲームでもしよ。。

・・・そうか、ゲームだ!

 

 

ということで、Swiftでゲームを作る趣旨の本をを探す。

あるにはあるけど、Swift4のものはない。

古いコードで書かれているプログラムの本を買っても、初心者の僕にはきっと理解できないだろう。

そして、本をkindleで3冊買ってしまったので使えるお金もない。

 

諦め・・・いや、図書館だ。

そしていってみると、あるじゃんあるじゃん。

ということで借りてきました。

SpriteKitではじめる2Dゲームプログラミング Swift対応

 

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結局この本で取り扱っているバージョンはSwift2.1.1なのです。

でもタダで勉強できるわけだし、やってみるかー。

ということで、はじめのサンプルを作り始めました。

進捗はこんな感じです。

 

 

physicsbodyのところで手こずった。

落ちてくるはずの丼ものが落ちてこないという現象。

記述の方法が変わっているところもあるので、探しながら手探りでやってる。

これ結構勉強になるかも。

ってことで、もう少し頑張ろう。

いつまでやるかわからないけど、気が進むまでゆるゆるやってみる。

-雑記
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